化粧品ドクターセレスキン社

ドクターセレスキン社が販売している商品には、1977年 秋田大学長であった九嶋 勝司 氏が設立し、現在一般用医薬品シェア約65パーセントを占めているスノーデン株式会社が製造したプラセンタエキス原液を100パーセント使用しております。この会社は国産の原料にこだわっており、酵素分解を独自に用いて製造しており、厚生労働省から医薬品メーカーに提供することを許可されている数少ない企業の一つです。

ドクターセレスキン社はスノーデン株式会社で製造されているプラセンタエキスの中でも選りすぐられた最高級レベルのプラセンタエキスだけを選んで使用しています。ドクターセレスキン社がこだわっているのはプラセンタエキスの含有量ではなく、プラセンタエキスの濃さです。一般的に単にプラセンタエキスだけを増やそうと思えば製造過程で水を多く加えるだけで、表示の含有量は増やすことができます。現在ではプラセンタエキスには業界の統一されている基準が存在しないため、ただ「何ミリグラム配合」などと含有量を強調するだけではどれほどの効果ができるかわかりません。重要なのはプラセンタエキスの含有量ではなく、濃いプラセンタエキスがどれほど含まれているかという点にドクターセレスキン社は注目しています。

使われている原料は豚由来の胎盤を使用しており、徹底的に衛生管理され養豚の業界では初であるISO14001認証を取得した国内農場で飼育された国産豚を使用しています。胎盤からの製造工程では細菌やウィルスを通ることができないようにメンブランフィルターで菌を減らす処理は医薬品と同じほどのレベルですので高い安全性であることがわかります。

化粧品関係の商品も複数あり「プラセンタエキス原液」ですと、洗顔後に手の平に適量とりお顔全体になじませます。使用感はベタつくこともなく、サラッとしていてお肌になじみやすくなっています。シワやシミなど気になる箇所には重ねてつけると効果的です。プラセンタエキス原液は化粧水としてもイオン導入液としてでもご利用いただけますが、その後に、従来のお手入れのように化粧水や乳液やクリームなどをつけられてもよいでしょう。一本 (60ミリリットル)のお値段は定価で15750円ですが、ネットでは50パーセント引きの7875円で販売されています。複数まとめて購入されると更に割引されるのでまとめて購入されてもいいでしょう。

他にもプラセンタエキスが配合された洗顔料である「センガンフォームS」(100ミリグラム) 一本3990円や、化粧水である「プラセンタローション」(120ミリリットル) 一本5250円、クリームである「プラセンクリーム」(40グラム) 一本10500円、美容液である「プラセンゲル」一本12600円などを併せてお使いになるといいでしょう。それぞれ、二本だと5パーセント引き、四本10パーセント引き、六本15パーセント引きと割引になります。